1千万を稼ぐより、養ってくれる弟子を探すほうが可能性あり?

そういえば、舌の奥の痛みですが……ハレナースを水なしで、直接患部に流し込む感じで試していたら、だいぶ良くなってきました。はい、あともう少しで完治しそうです♪とはいえ、あまり食べていないので、体はまだちょっとだるい感じです。

あ、「そういえば」をもう一つ……すでにお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、ペンネームを「無名作家DT」改め、「天坂大三郎(てんさかだいざぶろう)」にしました。というか、「DT」は、「天坂大三郎」のイニシャルだったのです。

「天坂(てんさか)」は、父方の旧姓です。ちなみに、父は重三郎(じゅうざぶろう)という名前です。つまり父は結婚するまで、天坂重三郎という名前でした。

てんさかじゅうざぶろう……

ええ、すごい名前ですよね……いつの時代?いや、何人?って感じです(笑)まあとにかく、その重三郎が、生まれてきたぼくの名前を「大三郎」にしたかったようですが、母が猛反対して、そうはなりませんでした……(苦笑)

で、ぼく自身、本名だと何かと都合が悪いし、かといって、手頃なペンネームも思いつかなかったので、まあだったら、本名になっていたかもしれない「天坂大三郎」にするか、みたいな感じでそうしています(笑)

 

本名じゃない「天坂大三郎」を隠して、なぜ「無名作家DT」にしていたか?というのは、一応ペンネームだけ知らせている妻に、このブログを検索されるのを警戒していたからです。

はい、このブログがバレたら大変なことになります。とくにヤバいのは、いうまでもなくコレ→「妻には週3日バイトに行っていることにしている話」です……(苦笑)

このような危険を犯してまで、「大三郎」の名前を公開するのに踏み切ったのは、かつてぼくが童貞だったころ、「わが貞操・大童貞時代」(←この文言をアドセンス様がどう判断されるか不安)というタイトルでブログを書いていたのですが、そのときにファンになってくださった方々が、「大三郎」「童貞」「重三郎」などのワードで、けっこう未だに検索していることを最近知ったからです。

そう、ぼくはまだこうして生きていて、しかも現在進行形で、自称芸術家を続けているのだ!ということを、彼らに伝えるために、体を張っちゃおうというわけです(笑)
彼らの多くは、ぼくが童貞を失い、ブログも「わが貞操・大童貞時代」から「脱貞操・超不純時代」に変わったことを、快く思っていませんでした(笑)

だからというわけでもなく、単純に小説に集中したかったというのが一番の理由でしたが、とにかく彼らの前から、黙って姿を消した(ブログを削除した)ぼくにも、大いに非はあります。要はその責任を、体を張って(妻にバレるのを覚悟で)とりましょう!ということです。

いや、単純に、その頃のファンの方々を呼び集めて、少しでもアクセスを増やしたいというだけですが……(苦笑)

 

まあでも、何度もお話ししている通り、ぼくは芸術家なので、「物を売る」「役に立つ情報を提供する」より、「芸術力(個性)」を売りにしていきたいと、改めて思います。そして、ゆくゆくはアドセンスなんかに頼らずとも、月収3万くらい稼いでみせます!

ちなみに、ぼくの夢は、弟子たちに養ってもらうことです(笑)9割方本気です!先生と呼んでもらえるまで、ぼく自身が精進すれば良いだけのことなので、ぼくにとっては、何かの商売で1千万稼ぐより、ずっと楽なはずです。

ええ、弟子たちと夜な夜な、芸術・宗教・政治、下ネタでも何でも、とにかくたくさん意見をぶつけ合うのです……

 

 ↓たとえば、こんな感じの火を囲んで。

 

議論の勝者は、もちろん常にぼくです。 

 

そう、最後にはみんながぼくにひれ伏し…… 

 

そして、今はこんな感じの妻が……  

 

態度を改める――と。 

 

 

オマエ、本物のバカでしょ? 

 

 

はい。

 

 

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