「うんこが出そうで出ない感じ」の究極時に、救急車を呼ぶのはアリなのか!?

ここ2カ月ほど、ブログの更新が超スローペースになっています。1ヵ月に10記事も書いていません(苦笑)そのくせ、少しずつではありますが、アクセスのほうは確実に増えていて、「時間の経過」というただそれによるだけの恩恵を、実にありがたく感じています。

といっても、実際に稼げている金額は、まだまだ小学生のお小遣いにも満たない程度で、だから更新のモチベーションが上がらないということも確かにありますが……(笑)

これまで以上にちゃんと料理をしたり、ごぼう茶を作ったり、買い物がてらの散歩でつい遠くまで足を伸ばしたり、朝日や夕日やカラスや蜘蛛や泥の模様なんかに目を奪われていたりすると、何気にあっという間に一日は終わってしまいます。

ほかにも、完全開脚&シックスパックを目指した本気のストレッチ&筋トレもやっているし、小説という名の文章練習もそこそこマジメに更新している?ので……

 

あ、それから、1日1食の好転反応というか、便秘のような感じが続いていたのはやっぱりマズかったらしく、先週の日曜日に「うんこが出そうで出ない感じ」の究極バージョンに陥ってしまい、まともに座ることも立つことも歩くことも横になることもできず、このままだとウンコが逆流して死ぬかもしれない!?みたいな、冗談ぬきで本気でそんな感じになって……

仕方なくネットで調べた摘便(てきべん)という、要は、肛門に指を突っ込んでウンコをかきだすという究極の手段に打って出たものの、あろうことか事態はますます悪化してしまい(逆にウンコが奥へ引っ込んだ)……

じゃあもう今日は日曜だし、つまり救急車を呼ぶしかないだろうと思いつつ、しかし「うんこが出そうで出ない」という大変苦しくはあるけれど、かくもふざけた理由で救急車を呼ぶなんてことは、昨今の救急依頼の道徳に著しく反しているような気もして……

で、ネットサーフィンをしつこくやっていたら、日曜の午前中だけやっている肛門科がある病院を奇跡的に発見したので、すぐさまその病院に電話をし、「もし浣腸でもどうにもならなかった場合、プロの手で摘便をしてくれる」という確約を取りつけた後に、どうにかこうにか自転車で(立ちこぎオンリーで)その病院まで行って、結局、浣腸一発だけで無事なんとかなったのでした……

なんて、こんなとんでもない災いなんかにも犯されちゃうと、とてもじゃありませんが、ブログを更新する気なんかになれないわけです……(苦笑)

しかしながら、「ウンコが出そうで出ないときの最終手段ベスト4!!」みたいな記事こそ、ブログのアクセスを集中させやすいことは、「即報!歯が痛すぎてマジ死にそうなときの最終手段!」の記事が、このブログのベスト1を長らくキープしていることからも容易に想像がつくので、この件に関しては、後日もっとキチンと整理して書こうと、今こうして書きながら思い至った次第ですが、この記事はこれとして、とりあえず更新してしまいます……(笑)

とにかく今月からは、毎日とはいかずとも、もう少しマジメにブログを更新しようと思っていますので、今後ともご愛読のほどよろしくお願い致します。。。

 

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